オリエントと地中海の文明 : エジプト・メソポタミア・ギリシア
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オリエントと地中海の文明 : エジプト・メソポタミア・ギリシア
(世界の歴史 : 学習まんが, 1)
集英社, 2024.10
- タイトル読み
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オリエント ト チチュウカイ ノ ブンメイ : エジプト メソポタミア ギリシア
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修: 高井, 啓介
年表: p220-222
重要用語さくいん: p223
内容説明・目次
内容説明
人類の祖先はアフリカから世界各地に到達したといわれています。エジプトやメソポタミアをふくむオリエント世界では、農耕や牧畜で都市国家が栄え古代文明へと発展しました。やがてペルシア帝国がオリエントを統一しますが、アレクサンドロス大王にたおされます。ギリシアからアジアまで東西を横断した彼の遠征は、異文化の融合によるヘレニズム文明を生みだすのです。
目次
- 序章 人類の始まり
- 第1章 エジプトのファラオ
- 第2章 メソポタミアの都市国家
- 第3章 オリエント世界の統一
- 第4章 ギリシア文明とアテネ民主政
- 第5章 アレクサンドロス大王の遠征
「BOOKデータベース」 より

