パーシャルデンチャーの基本を押さえたIOD・IARPDの臨床
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書誌事項
パーシャルデンチャーの基本を押さえたIOD・IARPDの臨床
医歯薬出版, 2024.11
- タイトル別名
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Clinical practices of IOD・IARPD based on the theory of the partial denture
IOD・IARPDの臨床 : パーシャルデンチャーの基本を押さえた
- タイトル読み
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パーシャル デンチャー ノ キホン オ オサエタ IOD IARPD ノ リンショウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: p276-278
内容説明・目次
目次
- Introduction IOD/IARPDに、なぜパーシャルデンチャーの知識が必要なのか?―McGillコンセンサスへの疑問と欠損歯列・欠損補綴
- 1 IOD/IARPD臨床を成功に導く“欠損歯列”“欠損補綴”の要素―欠損歯列の病態を見極め、欠損補綴(デンチャー製作)の難易度を測る(“欠損歯列”を読む;“欠損補綴”のキーワード)
- 2 IOD/IARPD臨床を成功に導く“パーシャルデンチャー”の要素―パーシャルデンチャー設計の基本をIOD/IARPDに活かす(パーシャルデンチャー設計の基本)
- 3 IOD/IARPD臨床を成功に導く“インプラント”の要素―長期経過症例とともに学ぶIOD/IARPDの臨床術式と評価(IOD/IARPDの臨床を支える、現在のインプラント基本技術;長期経過症例から考えるIOD/IARPDに求められるコンセプト;ロケーター、サージカルガイドを用いたIOD/IARPD臨床術式)
「BOOKデータベース」 より
