放課後によむ詩集
著者
書誌事項
放課後によむ詩集
理論社, 2024.11
- タイトル読み
-
ホウカゴ ニ ヨム シシュウ
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
詩人・小池昌代の言葉が、詩の世界に風を通す。すべての人の「放課後」に贈る、珠玉のアンソロジー。孤独な心に灯りをともす31の詩。
目次
- セザンヌ夫人(飯島耕一)
- 春分の日(三角みづ紀)
- 金田君の宝物(松岡政則)
- まちかど(まど・みちお)
- 犬うごかん(高安海翔)
- くらし(石垣りん)
- 天(山之口貘)
- 地面の底の病気の顔(萩原朔太郎)
- 雲のやうに(左川ちか)
- 朝礼(井坂洋子)
- 住所(ソホラーブ・セペフリー)
- 報告(宮沢賢治)
- 学校に行きたくない(村岡由梨)
- 霧のなかの犬(石原吉郎)
- 失題詩篇(入沢康夫)
- さらに前方に(ローベルト・ヴァルザー)
- コーヒーに砂糖は入れない(4)(松下育男)
- あめ(なんどう照子)
- 春と修羅(宮沢賢治)
- 時まさに(E・E・カミングズ)
- サーカス(中原中也)
- わたしが一番きれいだったとき(茨木のり子)
- 家の麓 2003(青柳菜摘)
- 記号論(藤井貞和)
- 雪(三好達治)
- 体育(貞久秀紀)
- わたしを束ねないで(新川和江)
- バス停(白石かずこ)
- 桃(吉岡実)
- すがた(岡本啓)
- 詩の好きな人もいる(ヴィスワヴァ・シンボルスカ(訳・沼野充義)
「BOOKデータベース」 より