見方がひろがる研修・学び合い
著者
書誌事項
見方がひろがる研修・学び合い
(「ずれ」を楽しむ保育)
中央法規出版, 2024.11
- タイトル別名
-
見方がひろがる研修学び合い
- タイトル読み
-
ミカタ ガ ヒロガル ケンシュウ・マナビアイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
考えが違うからこそ、保育は深められる―。園内研修をはじめ外部の研修、研修方法に焦点を当てた取り組みなど、子ども理解をうながす工夫・アイデアを多数収載。
目次
- 第1章 研修と「ずれ」について
- 第2章 学びがひろがる園内研修(語り合うことを軸に保育を紡ぐ―エピソード記述を中心において;日常の保育すべてが学びにつながっている;写真を活かした語り合い・学び合い;ICTを活用した学び;日常の記録から保育を深める―多様な階層の研修を通して;とことん語り合う園内研修)
- 第3章 学びがつながる多様な研修方法(語り合いの輪をひろげた「三園合同研究会」―エピソードを持ち寄って語り合う;立場を越えて語り合うプラットフォームを目指した研修―語り合いで自分の引き出しを増やす;ハイブリッドで語り合う研究会;多様な保育観を育む「ゴチャ混ぜ」現場交流研修―垣根を越えて交流しながら、共通体験と振り返りで保育観を重ね合う;課題に向き合い、「変わる」につながる研修方法を企画;「おや?」「は!」カードで語り合う研修方法)
- 座談会 語り合うことで、研修・学びが変わった
「BOOKデータベース」 より