歴史戦と外交戦 : 日本とオーストラリアの近現代史が教えてくれるパブリック・ディプロマシーとインテリジェンス

書誌事項

歴史戦と外交戦 : 日本とオーストラリアの近現代史が教えてくれるパブリック・ディプロマシーとインテリジェンス

山上信吾, 山岡鉄秀著

ワニブックス, 2024.12

タイトル別名

歴史戦と外交戦 : 日本とオーストラリアの近現代史が教えてくれるパブリックディプロマシーとインテリジェンス

タイトル読み

レキシセン ト ガイコウセン : ニホン ト オーストラリア ノ キンゲンダイシ ガ オシエテ クレル パブリック ディプロマシー ト インテリジェンス

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

目次

  • 第1章 実は激しく戦った知られざる日豪史(オーストラリアに衝撃を与えたダーウィン空襲;敵の心臓部に特攻したシドニー湾攻撃 ほか)
  • 第2章 国益を守れ!歴史戦という未来を守る戦い(豪州を反日に巻き込もうとする中国・韓国;オーストラリアが歴史戦の舞台になった理由 ほか)
  • 第3章 外交とメディア対策(メディア対策も外交の仕事;パブリック・ディプロマシーの時代 ほか)
  • 第4章 戦狼外交と日本外交敗北主義の宿痾(中国は変わった;中韓大使を絶対的に凌駕してやる ほか)
  • 第5章 日本外交をどうやって立て直すか?(一刻も早く対外諜報機関をつくるべき;日本はファイブ・アイズに入れるのか? ほか)

「BOOKデータベース」 より

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