図解でわかる家族信託を使った相続対策超入門
著者
書誌事項
図解でわかる家族信託を使った相続対策超入門
あさ出版, 2024.11
改訂新版
- タイトル別名
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家族信託を使った相続対策超入門 : 図解でわかる
- タイトル読み
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ズカイ デ ワカル カゾク シンタク オ ツカッタ ソウゾク タイサク チョウニュウモン
大学図書館所蔵 件 / 全2件
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修者: 司法書士法人チェスター, 税理士法人チェスター
標題紙の責任表示(誤植): 編集協力: 円満相続を応援する士業の会
奥付の責任表示: 共同監修者: 円満相続を応援する士業の会
内容説明・目次
内容説明
認知症になったら…。病気になったら…。どうしよう?家族信託を使えばそんな心配も無用です!超高齢化社会に対応した新しい相続のカタチ。難しそうな信託契約も豊富な図とイラストでスッキリ理解できる!こんな時に役立ちます!自分の死後の配偶者の生活費が心配。事故や認知症など、もしもの時に備えたい。自社の将来を信頼のおける後継者に託したい。
目次
- 第1章 家族信託って何?なぜ必要なの?(超高齢社会が生み出す相続問題;家族信託の基本的なしくみ ほか)
- 第2章 家族信託の決まりごとを理解しよう(受託者の権限と義務を確認しよう;受益者と受益権を確認しよう ほか)
- 第3章 家族信託のケースを見てみよう(認知症対策1 判断能力低下後の生活に備える;認知症対策2 負担の重いアパート経営を息子に託す ほか)
- 第4章 家族信託を活用するための相続・贈与の基礎知識(相続人になる人を知っておこう;相続税の対象となる「財産」とは? ほか)
「BOOKデータベース」 より
