三位一体の神と語らう : 祈りの作法

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三位一体の神と語らう : 祈りの作法

朝岡勝著

いのちのことば社, 2024.10

タイトル読み

サンミ イッタイ ノ カミ ト カタラウ : イノリ ノ サホウ

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内容説明・目次

内容説明

私たちはなぜ祈るのか。「聞かなくてもわかる」「言わなくてもわかる」、だから「黙る」のではなく、「それでもあなたの声を聞きたい」「それでもわたしに願い、訴え、嘆き、感謝の報告をしてほしい」「あなたとことばを交わしたい」―三位一体の神は、そのように私たちとの交わりを求めてくださるお方なのであり、そのために与えられた特別の恵みが「祈り」なのです。

目次

  • 第1部 祈りの教え(はじめての祈り;御父と祈り;御子と祈り;聖者と祈り)
  • 第2部 祈りの諸相(ひとりの祈り;ともなる祈り;祈りと聴許;祈りの力)
  • 第3部 祈りの作法(素直になって;声を聴きながら;時を取り分けて ほか)
  • 第4部 神との語らいとしての祈り

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD09574682
  • ISBN
    • 9784264045182
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    214p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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