三位一体の神と語らう : 祈りの作法
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三位一体の神と語らう : 祈りの作法
いのちのことば社, 2024.10
- タイトル読み
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サンミ イッタイ ノ カミ ト カタラウ : イノリ ノ サホウ
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内容説明・目次
内容説明
私たちはなぜ祈るのか。「聞かなくてもわかる」「言わなくてもわかる」、だから「黙る」のではなく、「それでもあなたの声を聞きたい」「それでもわたしに願い、訴え、嘆き、感謝の報告をしてほしい」「あなたとことばを交わしたい」―三位一体の神は、そのように私たちとの交わりを求めてくださるお方なのであり、そのために与えられた特別の恵みが「祈り」なのです。
目次
- 第1部 祈りの教え(はじめての祈り;御父と祈り;御子と祈り;聖者と祈り)
- 第2部 祈りの諸相(ひとりの祈り;ともなる祈り;祈りと聴許;祈りの力)
- 第3部 祈りの作法(素直になって;声を聴きながら;時を取り分けて ほか)
- 第4部 神との語らいとしての祈り
「BOOKデータベース」 より

