化学の大サーカス技術の歴史
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化学の大サーカス技術の歴史
(かこさとし新・絵でみる化学のせかい, 3)
講談社, 2024.11
- タイトル読み
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カガク ノ ダイサーカス ギジュツ ノ レキシ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
わたしたちのまわりは不思議でいっぱい。色はどうしてみえる?においを感じるってどういうこと?カメラやテレビのしくみは?どんどん便利になる世の中だけどどうやって発達してきたのかな?根っこにあるのは、み〜んな化学。そのしくみや進化のようすを名画や歴史をみながらすじみち立てて楽しく、わかりやすく解きあかしていきます。
目次
- 1 さまざまな色 あざやかな色どり(キラキラ顔料、つやつや塗料;あわの染めもの 泡のはたらき;ガラスのきらめき焼き物変化)
- 2 たねもしかけも 化学の魔法(においのふしぎ;エメラルドの女王;ダイヤの王様;虹のコピー、電子の写真;まばゆい火の鳥蛍の光)
- 3 原子のスリルと電子のはなれわざ(ピカピカ ホカホカ 光と熱のかんづめ;鉄もつらぬく怪力光線レーザー;電子の迷路 集積回路)
- 4 びっくり化学の動物曲芸(水中バレエ、スケートダンス;光をまげるヘビつかい 光ファイバー;分子のみだれで変幻自在液晶マジック;クマもおどろく超電導、クジラモこまる超流動)
「BOOKデータベース」 より
