弁護士なら知っておくべき「業務命令権」の行使とその限界 : 労働判例の解釈だけでは見えてこない
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弁護士なら知っておくべき「業務命令権」の行使とその限界 : 労働判例の解釈だけでは見えてこない
第一法規, 2024.12
- タイトル別名
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労働判例の解釈だけでは見えてこない!弁護士なら知っておくべき、「業務命令権」の行使とその限界
労働判例の解釈だけでは見えてこない弁護士なら知っておくべき「業務命令権」の行使とその限界
労働判例の解釈だけでは見えてこない弁護士なら知っておくべき業務命令権の行使とその限界
- タイトル読み
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ベンゴシ ナラ シッテ オクベキ ギョウム メイレイケン ノ コウシ ト ソノ ゲンカイ : ロウドウ ハンレイ ノ カイシャク ダケデワ ミエテ コナイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- 第1章 近時の労使紛争における「業務命令権」の意義(近時の労働問題の特徴;使用者サイドの戦い方は?―武器としての「業務命令権」の重要性)
- 第2章 「業務命令権」の内容とその限界(最高裁が示す業務命令権の内容とその根拠;雇用契約の性質上当然に権限が生じるもの;雇用契約の合意内容となることで認められる権限 ほか)
- 第3章 事例(労働者がルールを守らず、反抗的なケース/解雇されたと主張しているケース;労働者が時間外労働を拒否し、指示に対してパワハラと反論するケース;労働者が就業時間に頻繁に離席し、終業時刻後には社内に残っているケース ほか)
「BOOKデータベース」 より
