千年おかみの哲学 : 千年分の相撲部屋の苦労を引き受けた大相撲常盤山部屋第十七代おかみの「人情」の哲学
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千年おかみの哲学 : 千年分の相撲部屋の苦労を引き受けた大相撲常盤山部屋第十七代おかみの「人情」の哲学
致知出版社, 2024.11
- タイトル読み
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1000ネン オカミ ノ テツガク : 1000ネンブン ノ スモウ ベヤ ノ クロウ オ ヒキウケタ オオズモウ トキワヤマ ベヤ ダイ17ダイ オカミ ノ ニンジョウ ノ テツガク
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表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
千年分の相撲部屋の苦労を引き受けた大相撲常盤山部屋第十七代おかみの「人情」の哲学。
目次
- 千年おかみとは
- 消滅間際の千賀ノ浦部屋を引き受けて―終わりの匂い
- 貴乃花部屋消滅に伴い、貴乃花氏の弟子を引き受けて―どの子も我が子
- 貴景勝初めての幕内最高優勝直後の貴ノ岩の暴力問題からの引退―強くて幸せな力士
- 貴景勝の大関昇進と貴ノ富士の二回目の暴力問題―コップの水
- 引越しのタイムリミット迫る中、コロナ禍での相撲部屋探し―だれかが風の中で
- 「常盤山部屋」創設―目ではみえないなにか
- 創設五ヶ月での貴源治の大麻問題―ひとつ。嘘をつかない
- 一五〇メートルの断崖絶壁でかかと五センチだけを残して―再びコップの水
- 若き日のこと―「その日―タカミスギ」
- 常盤山親方の懐―人情とは
- 千年おかみの哲学―それでも笑うということ
「BOOKデータベース」 より
