環境性能認証に対応できる「不動産・建築ESG」実践入門
著者
書誌事項
環境性能認証に対応できる「不動産・建築ESG」実践入門
日本実業出版社, 2024.12
- タイトル別名
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環境性能認証に対応できる不動産建築ESG実践入門
Environment/social/governance
- タイトル読み
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カンキョウ セイノウ ニンショウ ニ タイオウ デキル フドウサン ケンチク ESG ジッセン ニュウモン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主な参考文献・参照サイト: p217
内容説明・目次
内容説明
J‐REIT・不動産ファンド・デベロッパー・ビルオーナー・建築/建設関係・企業担当者必見!2050年カーボンニュートラル:既存建物平均で、ZEB・ZEH水準へ。2025年省エネ法改正で世の中は一気に加速する!!BELS/ZEB/ZEH、CASBEE…最適な認証を選ぶ基礎知識はこの一冊で!不動産価値の維持・向上に必須、日本における第一人者が教えます。
目次
- プロローグ 新築建築物の2025年「着工難民問題」と、これからの建築物に求められる環境性能認証
- 第1章 なぜ「環境性能認証」が求められるのか?(企業の価値はESG評価で決まる;ESG評価の中でも重要視される不動産ESG ほか)
- 第2章 「環境性能認証」導入の実務(不動産のESG認証には、どのようなものがある?;省エネ性能に特化した環境性能認証:BELSとは? ほか)
- 第3章 既存建築物はどんな環境性能認証を取ればよいか?(その建物の認証はBELSか?CASBEEか?;CASBEE‐建築とCASBEE‐不動産、どちらを取得する? ほか)
- 第4章 J‐REITと不動産ESG投資の高い親和性(企業が不動産ESG投資をすることの意義;不動産ESG投資はJ‐REITに向いている ほか)
- 巻末付録
「BOOKデータベース」 より

