光行差の真実 : 特殊相対性理論の瓦解
著者
書誌事項
光行差の真実 : 特殊相対性理論の瓦解
東京図書出版, 2024.12 , リフレ出版(発売)
- タイトル読み
-
コウコウサ ノ シンジツ : トクシュ ソウタイセイ リロン ノ ガカイ
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p86
内容説明・目次
内容説明
E=mc2導出で使われている光行差の式。光行差の正しい理解と適用で特殊相対性理論が瓦解する。アインシュタインのE=mc2導出の初等的証明には間違いがある。マイケルソン・モーレーの実験結果の辻褄合わせにローレンツ収縮は不要である。
目次
- 1 光とは
- 2 光速度の観察と理論の歴史
- 3 ブラッドレーによる光行差の発見
- 4 光行差の解説によくある間違い
- 5 思考実験:光子の慣性についての考察
- 6 質量とエネルギーの等価性の初等的証明
- 7 マイケルソン・モーレーの実験
- 8 エアリーによる光行差観察
- 9 アラゴによる恒星観察実験
- 10 光行差角と光の接近速度の真実
「BOOKデータベース」 より
