夫の脳梗塞から一六年「あきらめない」をやり通す : 家族ならではのリハビリの記録
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夫の脳梗塞から一六年「あきらめない」をやり通す : 家族ならではのリハビリの記録
ミネルヴァ書房, 2024.12
- タイトル別名
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夫の脳梗塞から一六年あきらめないをやり通す : 家族ならではのリハビリの記録
- タイトル読み
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オット ノ ノウコウソク カラ 16ネン アキラメナイ オ ヤリトオス : カゾク ナラデワ ノ リハビリ ノ キロク
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内容説明・目次
内容説明
「え?パパ、今、ありがとうって言った?」全失語という診断でも、諦めず前を向く夫。歴史研究者の妻が綴った、カルテには残っていない家族の記録。
目次
- プロローグ
- 第1章 ある日突然、夫が倒れた―胸部大動脈解離から心原性脳梗塞を併発
- 第2章 弘前大学医学部附属病院での日々
- 第3章 後遺症とのお付き合いが始まった―リハビリ病院へ転院
- 第4章 築いた世界と行きつ戻りつ
- 第5章 在宅での生活
- 第6章 家族それぞれの人生との交差
- 第7章 そして今―日々の生活はバリア・アリー
- 第8章 外食を楽しむ・旅に出る・趣味を持つ
- エピローグ―船は良い港に着くもの
「BOOKデータベース」 より
