軍事史としての第一次世界大戦 : 西部戦線の戦いとその戦略
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書誌事項
軍事史としての第一次世界大戦 : 西部戦線の戦いとその戦略
中央公論新社, 2024.11
- タイトル別名
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The First World War : a military history
- タイトル読み
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グンジシ トシテノ ダイ1ジ セカイ タイセン : セイブ センセン ノ タタカイ ト ソノ センリャク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他のタイトルはジャケットによる
第一次世界大戦ヨーロッパ西部戦線関連年表: p450-451
主要参考文献: p452-462
内容説明・目次
内容説明
20世紀の幕開けを告げた総力戦の全貌。戦いの様相と戦略思想や戦術概念の変化、政治・軍事指導者のリーダーシップについて多角的に再検証する最新研究。
目次
- プロローグ 「軍事史」としての第一次世界大戦―二〇世紀の幕開けを告げた総力戦
- 第1章 二〇世紀の時代状況と第一次世界大戦の勃発
- 第2章 一九一四年―「クリンチ」
- 第3章 一九一五年―「行詰り」
- 第4章 一九一六年―「相討ち」
- 第5章 一九一七年―「緊張」
- 第6章 一九一八年―「急展開」
- エピローグ ブライアン・ボンドと「西部戦線異状あり」
「BOOKデータベース」 より
