5分間で言語学 : 一口サイズのことばへの誘い
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5分間で言語学 : 一口サイズのことばへの誘い
ひつじ書房, 2024.11
- タイトル別名
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The five-minute linguist : bite-sized essays on language and languages
5分間で言語学 : 一口サイズのことばへの誘い
- タイトル読み
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5フンカン デ ゲンゴガク : ヒトクチ サイズ ノ コトバ エノ サソイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原著第2版の翻訳
監訳: 上田功, 大津智彦, 加藤正治, 早瀬尚子
さらに知りたい読者のために: 各章末
内容説明・目次
目次
- なぜ言語について学ぶのか?
- 言語学者なのですね?では何か国語話せますか?
- 世界には、いくつ言語があるのだろうか?
- 方言と言語の違いは何だろうか?
- 最初の言語は何であったのか?
- すべての言語は同じ源から発生したのだろうか?
- アダムとイブは何語を話していたのか?
- 言語は必ず変化するものなのか?
- リンガ・フランカとは何か?
- ピジン英語はただの下手な英語ではないのか?
- 文字体系は何種類あるのだろう?
- 文字を書き記すことはどこから始まったのか?
- 文法はどこから来たのだろう?
- すべての言語は同じ文法をもっているのか?
- 赤ん坊はどのように母語を身につけるのか?
- 動物に言語はあるのか?
- 脳はどうやって複数の言語を処理するのだろう?
- 言語は思考に影響を与えるのだろうか?
- 語をつなぎ合わせる正しい方法とは何か?
- イギリス英語が最上の英語か?〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

