書誌事項

レオ・レオーニと仲間たち = Leo Lionni and his circle of friends

松岡希代子, 森泉文美編著

青幻舎, 2024.11

タイトル別名

「レオ・レオーニと仲間たち」展

レオレオーニと仲間たち

タイトル読み

レオ レオーニ ト ナカマ タチ

大学図書館所蔵 件 / 53

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 静止画 (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

展覧会カタログ

会期・会場:2024年11月9日-2025年1月13日:板橋区立美術館, 2025年4月19日-6月15日:刈谷市美術館, 2025年7月5日-8月27日:ヒカリエホール, ほか2会場巡回

主催: 板橋区立美術館, 朝日新聞社, 刈谷市美術館, Bunkamura, 岩手県立美術館, テレビ岩手, レオ・レオーニ展実行委員会, 岩手県文化振興事業団, 長崎県美術館

その他のタイトルは展覧会名による

レオ・レオーニ年表: p278-284

レオ・レオーニ絵本リスト: p285

レオ・レオーニ主要参考文献: p286

展覧会名: 「レオ・レオーニと仲間たち」展

内容説明・目次

内容説明

国と国のはざま、絵画とデザインのはざま、大文字のアートと小文字のアートのはざま。常に「はざま」で悩み、同時に世界をつなぐハブとして生きたレオ・レオーニ。ブルーノ・ムナーリを筆頭にした仲間たちとの交流や作品を通して、そのアーティスト人生を辿る。作品約300点収録。「レオ・レオーニと仲間たち」展公式図録。

目次

  • 第1章 アムステルダム―シャガールのある家
  • 第2章 ジェノヴァとミラノの間で―未来派と広告メディアでの活動
  • 第3章 ニューヨーク―アートディレクター時代
  • 第4章 イタリアでの制作
  • 第5章 レオの絵本
  • レオ・レオーニの平行植物(高木佳子)
  • レオーニとムナーリ60年間の交流 調査レポート(松岡希代子)
  • 「空飛ぶオランダ人」とその旅仲間―レオ・レオーニ展調査・研究・考察報告(森泉文美)
  • 世界をつなげる―展覧会活動から見たレオ・レオーニ(松岡希代子)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ