べらぼうに面白い蔦屋重三郎

著者
    • ツタヤ, ピロコ ツタヤ, ピロコ
書誌事項

べらぼうに面白い蔦屋重三郎

ツタヤピロコ著

興陽館, 2024.12

タイトル読み

ベラボウ ニ オモシロイ ツタヤ ジュウザブロウ

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

蔦屋重三郎年表:巻末

内容説明・目次

内容説明

天明文化を鮮やかに駆け抜けた一人の男は、どのような日々を生きてきたのか。蔦屋重三郎のべらぼうな魅力とその仕事を余すところなく書いた本。江戸時代、天才編集者と才能あふれた作家たちのストーリー!この1冊で「蔦屋重三郎」のすべてがわかる!!

目次

  • 第一章 蔦屋重三郎はこうして生まれた(蔦屋重三郎って何もの?;出版人蔦重爆誕! ほか)
  • 第二章 ビジネスマン重三郎(ヒット連発!黄表紙で天下取り;コネは保証力 ほか)
  • 第三章 蔦屋と人気作家たち(新規事業は浮世絵で;重三郎と愉快な仲間たち ほか)
  • 第四章 蔦重の聖地 江戸吉原はこんなところ(本当にあった公共遊郭 吉原;吉原概要 ほか)
  • 第五章 生きた!燃えた!きらめいた!蔦重の時代 天明(花開く江戸メディア;改革と翻弄と ほか)

「BOOKデータベース」 より

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