想いはこうして紡がれる : 「古着を燃やさないまち」を実現した33年の市民活動を通して伝えたいこと
著者
書誌事項
想いはこうして紡がれる : 「古着を燃やさないまち」を実現した33年の市民活動を通して伝えたいこと
英治出版, 2024.12
- タイトル別名
-
想いはこうして紡がれる : 古着を燃やさないまちを実現した33年の市民活動を通して伝えたいこと
- タイトル読み
-
オモイ ワ コウシテ ツムガレル : 「フルギ オ モヤサナイ マチ」オ ジツゲン シタ 33ネン ノ シミン カツドウ オ トオシテ ツタエタイ コト
大学図書館所蔵 全29件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
福島県いわき市で古着リサイクル率約90%を実現し、震災後は耕作放棄地とコミュニティの両方をオーガニックコットンで再生。「地味だけどすごい解決策」を繰り出す実践者が、想いを語る。
目次
- はじめに 社会の変化は、ひとりの市民から始まる
- 1 一人ひとりの「気づき」を社会につなぐ いわきはなぜ「古着を燃やさないまち」を実現できたのか?
- 2 一人ひとりの「葛藤」を尊重し、対話でつなぐ 震災、そしてその後の分断をいかに乗り越えたか
- 3 一人ひとりの「想い」を紡ぎ、仲間とともに変える 「復興後」の未来を、オーガニックコットンに見た理由
- 4 一人ひとりの「ビジョン」が受け継がれ、まちは変わる 地域課題に、終わりはない
- 5 一人ひとりの「私」から未来は変わる 自分自身の声を聞く
- おわりに 後からやってくるあなたへ
「BOOKデータベース」 より