図解&ストーリー「資本コスト」入門

書誌事項

図解&ストーリー「資本コスト」入門

岡俊子著

中央経済社, 2025.1 , 中央経済グループパブリッシング(発売)

第3版

タイトル別名

Cost of capital

図解ストーリー資本コスト入門

図解&ストーリー資本コスト入門

「資本コスト」入門 : 図解&ストーリー

タイトル読み

ズカイ&ストーリー「シホン コスト」ニュウモン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: p226-227

内容説明・目次

内容説明

本書は、ミツカネ工業という架空の会社をモデルに、「資本コスト」についてわかりやすく解説しています。資本コストとは、マーケットが要求する理論的な努力目標のことです。第3版では、PBR1倍割れの意味とその対応、「投資マトリックス」を使った投資家の思考、またROA、ROIC、ROE、TSRの4指標との関係、エクイティスプレッドの解説を新たに加えるとともに、ROICの解説もさらに充実させました。

目次

  • 序 「資本コストや株価を意識した経営」
  • 第1章 資本コストの定義
  • 第2章 WACC(ワック)と株主資本コストの定義
  • 第3章 実績を測る指標
  • 第4章 ROIC(ロイック)の定義
  • 第5章 ROEの定義
  • 第6章 PBR1倍割れ
  • 第7章 M&Aと資本コスト
  • 第8章 外国人社外取締役からみた日本の資本コスト

「BOOKデータベース」 より

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