江戸の性愛業
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書誌事項
江戸の性愛業
作品社, 2024.12
- タイトル読み
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エド ノ セイアイギョウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
引用・参考文献: p219-221
内容説明・目次
内容説明
図版120点以上!2025年大河ドラマ必携。蔦屋重三郎が生まれた「吉原」だけじゃない!―夜鷹、囲い者、湯女、舟饅頭、比丘尼、ひっぱり、見世物、茶屋女、矢場女、娘義太夫、綿摘、芸者、陰間、舞台子、男妾…。アイデア次第でなんとかなる!?多種多様な場所と形態。艶やかで、淡くって、そして切ない老若男女のセックスワーカーたち。教科書では、けっして知ることができない色艶な街の実情。
目次
- 第一章 個人営業のセックスワーカー(夜鷹―茣蓙をかかえた街娼;囲い者―口入屋が斡旋するセックスワーカー;湯女―江戸のソープ嬢;舟饅頭―船上のセックスワーカー;比丘尼―頭を丸めたセックスワーカー ほか)
- 第二章 ハコモノのセックスワーカー(ハコモノのセックスワーカーの特色;吉原の遊女;岡場所の遊女;宿場の飯盛女)
「BOOKデータベース」 より
