結界師の一輪華

著者

    • クレハ クレハ

書誌事項

結界師の一輪華

クレハ[著]

(角川文庫, く41-5)

KADOKAWA, 2024.12

  • 5

タイトル読み

ケッカイシ ノ イチリンカ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

五家が支配する術者の世界を壊すため“漆黒最強”の男が反乱を起こした。不穏な状況が続く中、人前で力を使うのを避けてきた華の心にも変化が現れ始める。その一方で朔は、華への溺愛ぶりは相変わらずだが、反乱事件以降、何か様子がおかしい。そんな折、術者が妖魔に襲われ失踪する事態が続き、華は故意に呪いが準備された場所を発見する。呪いの知識に長けた五葉木家の青年、槐が現れ力を貸してくれるが、かなりの変人で!?

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD10012056
  • ISBN
    • 9784041155370
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    209p
  • 大きさ
    15cm
  • 分類
  • 親書誌ID
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