学校は甦る : その現状と未来を考える
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学校は甦る : その現状と未来を考える
(扶桑社新書, 524)
育鵬社, 2025.1 , 扶桑社(発売)
- タイトル読み
-
ガッコウ ワ ヨミガエル : ソノ ゲンジョウ ト ミライ オ カンガエル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
おもな参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
教員と行政は学校を救おうと、日々努力を重ねているが、保護者や地域の協力があればより早く、より良く生きかえる。教員が次々と壊れ、「ブラック」と評される環境下、担い手が激減している学校現場…それでも教職に未来を感じ、希望を抱く教員は確実にいる。彼らはいま何を感じ、何を遂行し、未来のために何を構想しているのか?現役私立中高一貫校教員といまは教育行政に携わる元小学校教員が現状と未来を考察する。
目次
- 序章 学校の“いま”―取り巻く現状とは
- 第1章 教師はいま
- 第2章 児童・生徒はいま
- 第3章 保護者との関わりについて
- 第4章 このままだと教育現場はどうなってしまうのか
- 第5章 学校現場の未来の働き方について考える
- 第6章 保護者との連携について
- 第7章 行政や地域との関わりについて
- 終章 教育の未来を考える
「BOOKデータベース」 より