テオーシス : 東方・西方教会における人間神化思想の伝統

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テオーシス : 東方・西方教会における人間神化思想の伝統

田島照久, 阿部善彦編著

教友社, 2024.12

  • : 新装版

タイトル別名

テオーシス : 東方西方教会における人間神化思想の伝統

タイトル読み

テオーシス : トウホウ セイホウ キョウカイ ニオケル ニンゲン シンカ シソウ ノ デントウ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

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内容説明・目次

内容説明

“聖なる交換”。人が神となるために神が人となった。東方・西方教会の思想家たちが伝えてきたキリスト教の真髄が明らかに。テオーシス(人間神化思想)によってキリスト教霊性を読み解く。

目次

  • 東方キリスト教における神化思想
  • 女性神秘思想における神化思想
  • ドイツ・ドミニコ会学派における神化思想
  • エックハルトにおける神化思想
  • エックハルト以降の神化思想
  • 近世・近代の神化思想

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD10017253
  • ISBN
    • 9784911258101
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    習志野
  • ページ数/冊数
    551p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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