テオーシス : 東方・西方教会における人間神化思想の伝統
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テオーシス : 東方・西方教会における人間神化思想の伝統
教友社, 2024.12
- : 新装版
- タイトル別名
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テオーシス : 東方西方教会における人間神化思想の伝統
- タイトル読み
-
テオーシス : トウホウ セイホウ キョウカイ ニオケル ニンゲン シンカ シソウ ノ デントウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
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内容説明・目次
内容説明
“聖なる交換”。人が神となるために神が人となった。東方・西方教会の思想家たちが伝えてきたキリスト教の真髄が明らかに。テオーシス(人間神化思想)によってキリスト教霊性を読み解く。
目次
- 東方キリスト教における神化思想
- 女性神秘思想における神化思想
- ドイツ・ドミニコ会学派における神化思想
- エックハルトにおける神化思想
- エックハルト以降の神化思想
- 近世・近代の神化思想
「BOOKデータベース」 より