殿様が三人いた村 : 葛飾郡幸谷村と関家の江戸時代

書誌事項

殿様が三人いた村 : 葛飾郡幸谷村と関家の江戸時代

渡辺尚志著

(松戸の江戸時代を知る, 4)

たけしま出版, 2024.12

増補新版

タイトル別名

殿様が三人いた村 : 葛飾郡幸谷村と関家の江戸時代

タイトル読み

トノサマ ガ サンニン イタ ムラ : カツシカグン コウヤムラ ト セキ ケ ノ エド ジダイ

大学図書館所蔵 件 / 5

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

初版: 崙書房出版 2017年刊

参考文献: p243-245

内容説明・目次

目次

  • 第一章 江戸時代の村と百姓
  • 第二章 幸谷村には殿様が三人いた
  • 第三章 村掟の世界
  • 第四章 村の仕組みと村人の暮らし
  • 第五章 お寺と神社
  • 第六章 水をめぐる共同と対立
  • 第七章 災害とのたたかい
  • 第八章 百姓と領主
  • 第九章 村を越えた結びつき
  • 第十章 現代とは違う江戸時代の土地所有

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

ページトップへ