基本刑法
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書誌事項
基本刑法
日本評論社, 2024.12
第4版
- 2 各論
- タイトル読み
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キホン ケイホウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 十河太朗, 塩谷毅, 豊田兼彦
事項索引: p543-549
判例索引: p550-560
収録内容
- 各論
内容説明・目次
内容説明
「基本構造」「重要問題」の2段階で理解!2023年改正刑法対応。豊富な事例と設問を使い、「判例実務」の考え方を徹底してわかりやすく解説。より使いやすく、丁寧にバージョンアップ。基礎から予備・司法試験まで、この1冊で大丈夫。
目次
- 序論 刑法各論の意義と体系(刑法各論の意義;刑法各論の体系;刑法各論の考え方―分析視角)
- 1 個人的法益に対する罪(生命に対する罪;身体に対する罪 ほか)
- 2 社会的法益に対する罪(放火・失火の罪;文書偽造の罪;その他の社会的法益に対する罪)
- 3 国家的法益に対する罪(賄賂罪;公務の執行を妨害する罪;犯人蔵匿罪・証拠隠滅罪;その他の社会的法益に対する罪)
「BOOKデータベース」 より
