自分とか、ないから。 : 教養としての東洋哲学
著者
書誌事項
自分とか、ないから。 : 教養としての東洋哲学
サンクチュアリ出版, 2024.11
第12刷
- タイトル別名
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自分とかないから : 教養としての東洋哲学
- タイトル読み
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ジブン トカ、ナイ カラ。 : キョウヨウ トシテノ トウヨウ テツガク
並立書誌 全2件
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自分とか、ないから。 : 教養としての東洋哲学 / しんめいP著
BD0654918X
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自分とか、ないから。 : 教養としての東洋哲学 / しんめいP著
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自分とか、ないから。 : 教養としての東洋哲学 / しんめいP著
BD17830030
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自分とか、ないから。 : 教養としての東洋哲学 / しんめいP著
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修: 鎌田東二
頁数が異なるため<BD0654918X>とは別書誌
参考文献: p343-347
引用画像: p349
内容説明・目次
内容説明
東大卒・こじらせニートが超訳。ぶっ飛んでるのに論理的。生きづらさが少しマシになるかもしれないそれが東洋哲学。
目次
- インド編(無我 自分なんてない―ブッダの哲学;空 この世はフィクション―龍樹の哲学)
- 中国編(道 ありのままが最強―老子と荘子の哲学;禅 言葉はいらねぇ―達磨の哲学)
- 日本編(他力 ダメなやつほど救われる―親鸞の哲学;密教 欲があってもよし―空海の哲学)
「BOOKデータベース」 より

