「朝からダルい」は糖質が原因だった!
著者
書誌事項
「朝からダルい」は糖質が原因だった!
(青春新書intelligence, PI-713)
青春出版社, 2025.1
- タイトル別名
-
「朝からダルい」は糖質が原因だった! : 寝ても疲れがとれない理由 : 眠っている体の中でいったい「何が」起きているのか!
- タイトル読み
-
アサ カラ ダルイ ワ トウシツ ガ ゲンイン ダッタ
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
睡眠時間は十分なのに、疲れがとれない。寝起きが悪く、朝スッキリ起きられない。夜中や明け方に目が覚めてしまう。それは、寝ている間の「夜間低血糖」のせいかもしれません。最新栄養医学でわかった脳と体を芯から回復させる食事。
目次
- 1章 寝ているはずなのに、朝からダルいのはなぜ?―寝てもとれない「疲れ」の正体(寝ても疲れがとれない「朝ダル」さんたち;疲れがとれないのは睡眠時間が短いせい? ほか)
- 2章 「朝ダル」の背景にあった「夜間低血糖」―老化も病気も血糖値の乱れからはじまる(食事によって変動する血糖値;血糖コントロールに関係しているホルモン ほか)
- 3章 「糖質の関所」肝臓と疲れの関係―エネルギー源としての糖の仕組み(食事でとった糖質の行き先;肝臓は糖の保管場所 ほか)
- 4章 栄養を味方につけて「朝ダル」を防ぐ!―睡眠の質を高める最新栄養医学(ケトン体の材料になる「中鎖脂肪酸」;睡眠をサポートするケトン体の働き ほか)
- 5章 脳と体を芯から回復させる食べ方―夜間低血糖を防ぐ毎日の習慣(「何を食べるか」で睡眠の質が変わる!;睡眠中のエネルギー源をケトン体に変えよう ほか)
「BOOKデータベース」 より
