3DCAD時代における幾何公差の表し方と測定

書誌事項

3DCAD時代における幾何公差の表し方と測定

望月達也著

コロナ社, 2025.1

タイトル別名

Geometrical tolerancing by 3DCAD and evaluation by coordinate measurements

幾何公差の表し方と測定 : 3DCAD時代における

タイトル読み

3DCAD ジダイ ニオケル キカ コウサ ノ アラワシカタ ト ソクテイ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

索引あり

内容説明・目次

目次

  • 第1章 形体と幾何公差
  • 第2章 三平面データム系とワーク座標系
  • 第3章 円・平面・軸の測定
  • 第4章 三平面をデータムとする穴の図面と評価
  • 第5章 穴の軸直線をデータムにする図面とその評価
  • 第6章 回転体と振れ公差
  • 第7章 輪郭度とその評価
  • 第8章 3D単独図とPMI

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD10129723
  • ISBN
    • 9784339046939
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    iv, 131p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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