書誌事項

韓国の味

清水博之 [ほか著]

(別冊中くらいの友だち)

韓くに手帖舎, 2024.11 , クオン(発売)

タイトル別名

韓国の味 : 食とはつまるところ記憶である

タイトル読み

カンコク ノ アジ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

第2刷のページ数: 143p

内容説明・目次

目次

  • 韓国の味―食とはつまるところ記憶である(すべては醬から始まった(きむ・すひゃん);飯はわかちあうもの―韓国の学校給食 完全無償化の思想(伊東順子);ヤン監督宅の元気が出る食卓(荒井カオル) ほか)
  • 食と文学(グルメ小説としての『火山島』(四方田犬彦);松の実(斎藤真理子);全州名物タッペギクッと大邱の自慢テグタンバン 雑誌『別乾坤』から(八田靖史))
  • 食とはつまるところ記憶である(スッポンの涙(カン・バンファ);済州島の夏の味―きゅうりの冷やし汁(李銀子);シッケとハンメと北のクナボジ(宋毅) ほか)

「BOOKデータベース」 より

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