イズム経営 : 社員からも顧客からも愛される企業文化のつくり方
著者
書誌事項
イズム経営 : 社員からも顧客からも愛される企業文化のつくり方
ダイヤモンド社, 2025.1
- タイトル別名
-
Ism
- タイトル読み
-
イズム ケイエイ : シャイン カラ モ コキャク カラ モ アイサレル キギョウ ブンカ ノ ツクリカタ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
理念より、パーパスより、大切なものがある。短期上場、今も急成長を続けるレントラックスの経営論。イズムが社内にしっかり浸透していると、事業承継はスムーズになります。なぜなら、後継者は「イズムを最も高いレベルで体現している/体現できる人は誰か?」という観点からシンプルに選べますし、選んだ後継者とイズムのすり合わせができている分、会社の目指す方向をゼロから伝える必要がなくなるからです。また、イズムを高いレベルで体現できる人が後継者であれば、代替わりしても、社内や取引先から不安や不満の声が上がることもないでしょう。
目次
- 第1章 革命前夜(就活時代は「早く仕事したい」「このエネルギーを早くぶつけたい」;新卒研修は「1位を取るのが当たり前と捉える」 ほか)
- 第2章 カリスマ社長と歩んだ上場への道(レントラックスの四つの事業;入社後に直面した「競合との競争激化の壁」 ほか)
- 第3章 イズムを育て、重ね、浸透させる(突然の「社長を交代しないか」;クライアントのロイヤリティーをキープする工夫 ほか)
- 第4章 イズムの先に(レントラックスの未来;「社員からも顧客からも愛される企業」になるために ほか)
「BOOKデータベース」 より