気づきを促す対話型研修のススメ
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気づきを促す対話型研修のススメ
日本生産性本部生産性労働情報センター, 2025.1
改訂版
- タイトル読み
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キズキ オ ウナガス タイワガタ ケンシュウ ノ ススメ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p173
内容説明・目次
内容説明
双方向コミュニケーションによって「やらされ感」を軽減し、参加者の「気づき」を促す対話型研修とは?その設計方法に加え、研修の「場を活性化」させるためのファシリテーション技術を解説。オンライン研修にも対応。
目次
- 第一章 なぜ対話型研修なのか(集合研修のメリット;社内研修の3類型 ほか)
- 第二章 研修設計の技術(対話型研修の基本フレーム;対話型研修設計の流れ ほか)
- 第三章 ファシリテーションの技術(対話型研修のファシリテーションとは?;「対話型研修のファシリテーター」の心構え ほか)
- 第四章 場づくりの技術(研修開始前の場づくり;アイスブレイクで場をほぐす ほか)
- 第五章 オンライン研修の技術(新型コロナウイルス蔓延をきっかけに;オンライン研修のメリット・デメリット ほか)
「BOOKデータベース」 より
