入門財務会計
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書誌事項
入門財務会計
中央経済社, 2025.1 , 中央経済グループパブリッシング(発売)
第5版
- タイトル別名
-
Financial accounting
- タイトル読み
-
ニュウモン ザイム カイケイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他のタイトルはジャケットによる
参考文献: p299-313
内容説明・目次
内容説明
時の流れを超えて引き継がれてきた会計の「教え」(wisdom)と真正面から向き合う。このテキストでは、会計の仕組みと考え方を最も深いところで支えているエッセンスを掘り起こし、それをわかりやすくかつ正確に解説することに力を注いでいます。また、会計学は、静態論から動態論へ、収益費用アプローチから資産負債アプローチへと、その足場を移行させてきました。本書では、その是非ではなく、その意味を、対立概念の比較をとおして解説しています。これにより、それらの考え方の特徴をより浮き彫りにし、移行の意味を理解することができます。本「第5版」における主な改訂箇所は、新基準の導入を受けて実施されたFASB概念書第8号の開発・改訂に関する解説です。また、国際基準と米国基準では相違があるものの、両基準に共通する、すべてのリースについて資産・負債を計上する使用権モデルにも言及しています。
目次
- 会計とはなにか
- 会計の機能
- 会計のルール
- 会計の制度性
- 会計の基礎概念
- 会計の仕組み
- 利益計算の考え方
- 発生主義会計
- 配分と評価
- 資産負債アプローチと収益費用アプローチ
- 資産・負債の認識と測定
- 純資産の会計
「BOOKデータベース」 より