GD&T幾何公差設計法活用術 : 設計意図を正しく伝えて製品品質を向上させるテクニック

著者

    • 折川, 浩 オリカワ, ヒロシ

書誌事項

GD&T幾何公差設計法活用術 : 設計意図を正しく伝えて製品品質を向上させるテクニック

折川浩著

日刊工業新聞社, 2025.1

タイトル別名

GD&T(幾何公差設計法)活用術 : 設計意図を正しく伝えて製品品質を向上させるテクニック

幾何公差設計法GD&T活用術 : 設計意図を正しく伝えて製品品質を向上させるテクニック

タイトル読み

GD & T キカ コウサ セッケイホウ カツヨウジュツ : セッケイ イト オ タダシク ツタエテ セイヒン ヒンシツ オ コウジョウ サセル テクニック

大学図書館所蔵 件 / 16

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考書籍: p169

参考規格: p169-170

内容説明・目次

内容説明

技術士は知っている!実用的で効果的な指示方法。

目次

  • 第1章 導入編「設計意図を正しく伝える」
  • 第2章 形体定義編「JIS製図には基本原則あり」
  • 第3章 データム編「基準を明確にする」
  • 第4章 TED編「誤差のない寸法とはなにか」
  • 第5章 付加記号編(その1)「共通公差域で組立意図を伝える」
  • 第6章 付加記号編(その2)「実際の使用状態を反映する」
  • 第7章 付加記号編(その3)「はめあい成立の条件を与える」
  • 第8章 最大実体公差編「組み立てばよしとする合理性」
  • 第9章 幾何公差指示の定石編「頻出の指示方法は定型化する」
  • 第10章 幾何公差の間違い事例編「幾何公差を正しく使う」
  • 第11章 ISO準拠の最新幾何公差定義編「グローバルな規格を理解しておく」
  • 第12章 幾何公差と測定編「測れないものは作れない」

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD10211096
  • ISBN
    • 9784526083655
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    viii, 174p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ