底辺の大工、ヤバいアメリカで生きのびる : 絶望の中で見つけた「自分を見失わない」方法

著者
    • 地獄海外難民 ジゴク カイガイ ナンミン
書誌事項

底辺の大工、ヤバいアメリカで生きのびる : 絶望の中で見つけた「自分を見失わない」方法

地獄海外難民著

KADOKAWA, 2025.1

タイトル読み

テイヘン ノ ダイク ヤバイ アメリカ デ イキノビル : ゼツボウ ノ ナカ デ ミツケタ ジブン オ ミウシナワナイ ホウホウ

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

トリプルワーク、就活70連敗、バカ高い医療費、いじめと差別、救いのない世界で学んだ究極の生存戦略。

目次

  • 第1章 ショッキングなこと多すぎ!移住生活のリアル(偏差値30で英語を猛勉強。23歳でワーキングホリデーへ;移住後にアメリカの自由のなさに絶望する ほか)
  • 第2章 物価高すぎアメリカの「お金」の悩み(頭がおかしいのではないかと思うほど上がった生活費;毎月、借金を増やしながら生活してます… ほか)
  • 第3章 3〜4つ掛け持ちは当たり前!「仕事」で擦り切れる(大工組合のメリットとデメリット;夏は熱中症、冬は凍傷寸前の中で働く ほか)
  • 第4章 肉体労働で生きる僕の地獄すぎる「人間関係」(飲み会もないし、上下関係も敬語もない職場;アメリカで通用しない日本人の「常識」 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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