青い目の人形大使と渋沢栄一
著者
書誌事項
青い目の人形大使と渋沢栄一
海鳥社, 2024.12
- タイトル読み
-
アオイ メ ノ ニンギョウ タイシ ト シブサワ エイイチ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献:p170〜171
内容説明・目次
内容説明
国や時代を超えて人形に託された願いとは。昭和2(1927)年、アメリカから届いた約1万2000体の日米友好の使者・青い目の人形。全国の小学校へと贈られ、盛大な歓迎会が行われました。しかし、日米開戦を機にその運命は一転します。現在、全国に残る人形は337体。そのうち九州に残る14体の数奇な運命をたどります。
目次
- 私はシュリー
- 日米友好に尽力した二人(海を渡った「青い目の人形」たち;シドニー・ギューリック博士のこと;人形を日本で迎えた渋沢栄一;渋沢とパリ万国博覧会;高松凌雲のこと ほか)
- 九州に残る青い目の人形(渋沢栄一と青い目の人形との出会い;盛大な歓迎式典;日本国際児童親善会;思いがけない悲しい運命;城島小学校のシュリーちゃんの場合 ほか)
「BOOKデータベース」 より