経済学で読み解く大相撲300年史 : 本所、そして両国の磁場
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書誌事項
経済学で読み解く大相撲300年史 : 本所、そして両国の磁場
日本評論社, 2025.1
- タイトル別名
-
大相撲300年史 : 経済学で読み解く : 本所そして両国の磁場
- タイトル読み
-
ケイザイガク デ ヨミトク オオズモウ 300ネンシ : ホンジョ ソシテ リョウゴク ノ ジバ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献・資料: 巻末p6-13
内容説明・目次
内容説明
クビになった元横綱がグローバル化を牽引?高度成長期のテレビ普及が小兵力士の人気に火をつけた!横綱の「品格」要件はリスク回避の手段だった?!奥深すぎる!めくるめく大相撲の世界!!歴史×文化×経済で見えてくる、新たな相撲像。
目次
- 第一部 近代日本の中の相撲(江戸から昭和へ、力士はどこからきたのか?―グローバル化は高度経済成長期から;村一番の力自慢が、花の都へ向かった理由;力士の「ヤル気」と生涯成績;力士志望者の職探しと天候不順、地縁ネットワーク;弁慶と牛若丸の相撲)
- 第二部 グローバル化の本格化(傍流親方が構築する国際労働ネットワーク―掟破と「創造的破壊」;体が資本とは言うけれど―グローバル化の帰結と怪我の増加;社会主義崩壊と相撲界の「グローバル化」;外国出身力士の所属部屋のパフォーマンス;大相撲の昇進の仕組み;大相撲ルネッサンスと日本人力士;市場競争のグローバル化と「生ける文化財」としての「相撲の品格」)
「BOOKデータベース」 より