それからどうなった? : あのころ輝いた場所の「今」を歩く
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書誌事項
それからどうなった? : あのころ輝いた場所の「今」を歩く
理工図書, 2025.1
- タイトル別名
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それからどうなった : あのころ輝いた場所の今を歩く
- タイトル読み
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ソレカラ ドウナッタ? : アノ コロ カガヤイタ バショ ノ 「イマ」 オ アルク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
先人たちの夢の跡を歩く旅は、今の自分を振り返る旅になる。遊園地、競馬場、野球場、今はなき16の施設を訪ね歩く。
目次
- サッチーが水着になった遊園地 としまえん
- 地方競馬の希望の星はホリエモンか、それとも… 高崎競馬場
- 平和都市のシンボルは、原爆ドームと市民球場 広島市民球場
- 南千住の住宅地、そこに浮いた光の球場 東京スタジアム
- 二十一世紀の入口で消えた和製ディズニーランド 横浜ドリームランド
- 夏の甲子園は豊中で、なら春の甲子園はどこで産声? 山本球場
- 元祖甲子園?いえいえ、天皇賞の舞台です 鳴尾競馬場
- ベーブ・ルースがやってきた! 小倉到津球場
- 東京湾に浮かぶ埋立地、「晴海」に夢を見た 晴海フラッグ
- キタグチからニシキタへ、そこにあったブレーブス 西宮球場
- 東京湾岸“夢の国”ことはじめ 船橋ヘルスセンター
- ハイセイコーブームの影で消えた大阪の競馬場 春木競馬場
- 軍需工場を平和のシンボル・野球場へ 武蔵野グリーンパーク
- 古代日本の命運を握った平和の台 平和台球場
- 阪急らしい住宅地の真ん中でプレイボール 豊中グラウンド
- 彼らの夢を弄んだのは国か、市長か、それとも 夕張
「BOOKデータベース」 より

