フジコ・ヘミング : 魂の音色を奏でるピアニスト Ingrid Fuzjko Hemming
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書誌事項
フジコ・ヘミング : 魂の音色を奏でるピアニスト = Ingrid Fuzjko Hemming
河出書房新社, 2024.10
- タイトル読み
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フジコ・ヘミング : タマシイ ノ ネイロ オ カナデル ピアニスト
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
『文藝別冊 フジコ・ヘミング 』(2006年4月刊) のアルバム収録曲全曲解説、CDディスコグラフィー、Book&DVDリストにその後の情報を加えて増補し、単行本としたもの
CDディスコグラフィー: p228-239
Bookリスト: p240-241
内容説明・目次
内容説明
追悼、フジコ・ヘミング。「まだまだ、これからなの。これからがすごいのよ。これから新しいチャレンジが始まるのよ。」自分の心の奥底にまで触れる音楽には、必ず「物語」がある。ひとりの演奏家の人生を知ることによって、その音楽はより広く、深く、届いてくる。そうして私たちはフジコさんの音楽に出会った。―永遠の音色の記憶に。
目次
- Album モノクロームの肖像―Fuzjko Hemming 2000
- Poem 私の好きな世界(フジ子・ヘミング)
- Liner note
- Essay
- フジ子・ヘミングコレクション
- Art Gallery パリ色彩日和―画=フジコ・ヘミング
- Interview
- フジコ・ヘミング インタビュー 懐かしくて新しい一日
- Text
- Dialogue おしゃれ対談 フジ子・ヘミング×美輪明宏―他人と同じ人生なんて面白くない
- ワールドコラボレーション
「BOOKデータベース」 より
