森のめぐみと人のくらし
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森のめぐみと人のくらし
(きみとかんがえる森 / 齋藤暖生編・監修 ; 中島陽子絵, 2)
岩崎書店, 2025.1
- タイトル読み
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モリ ノ メグミ ト ヒト ノ クラシ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考資料: 巻末
内容説明・目次
目次
- 木でできたモノをさがせ!
- きみなら森の木をどう使う?
- 燃料として森の木を使う
- 人類の歴史はほぼ木に支えられてきた
- 神話にでてくる木たち
- 道具の素材として木を使う
- 建築材として木を使う
- めぐみは、どの森からやってくる?
- 日本では、なぜスギやヒノキが多い?
- 森のめぐみは、ほかにもある
- 紙の原料としての森の木
- 香料・樹脂・薬も森の木から
- きのこ・山菜は、山のおいしいめぐみ
- マタギ、木地師、森にくらす人たち
- 心安らぐ森のめぐみ
- 森は、だれもが入れる場所?
- 森の水や空気はだれのもの?
- みんなで使うにはルールやマナーが必要だ
- 森は、なぜ遠くなったのか?
- 森の利用についてかんがえてみよう〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
