ソーシャルワーク実習の新たな展開 : 連携と協働でつくるプログラムとマネジメント体制

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ソーシャルワーク実習の新たな展開 : 連携と協働でつくるプログラムとマネジメント体制

鳥羽美香, 篠原純史, 平野裕司編著

学文社, 2025.1

タイトル別名

Social work practice

タイトル読み

ソーシャル ワーク ジッシュウ ノ アラタナ テンカイ : レンケイ ト キョウドウ デ ツクル プログラム ト マネジメント タイセイ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献あり

内容説明・目次

目次

  • 第1章 ソーシャルワーク専門職と実習の位置づけ(社会福祉士誕生の背景と現在まで;社会福祉士養成課程における教育内容の見直しの方向性;2021年度新カリキュラムにおけるソーシャルワーク実習の目的・内容とは?〜地域共生社会に向けた目指すマクロ・ソーシャルワークと多職種協働の視点〜;地域共生社会の実現に向けた社会福祉士の役割とソーシャルワーク実習;多職種協働とチームアプローチの理解について)
  • 第2章 実習マネジメント(ソーシャルワーク実習における3つの柱;実習マネジメントの概要と意義;実習マネジメントの対象)
  • 第3章 実習プログラミング(社会福祉士養成課程カリキュラム見直しに伴うソーシャルワーク実習のあり方と実習プログラミングの必要性;基本実習プログラムの必要性と作成のプロセスとポイント;社会福祉士養成課程における実習施設・機関の範囲;実習プログラミング―代表例;領域ごとに見る基本実習プログラム)

「BOOKデータベース」 より

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