白鳥と鏡 : イェイツと浮世絵、能楽、俳句

書誌事項

白鳥と鏡 : イェイツと浮世絵、能楽、俳句

伊東裕起著

開文社出版, 2025.1

タイトル別名

白鳥と鏡 : イェイツと浮世絵能楽俳句

タイトル読み

ハクチョウ ト カガミ : イェイツ ト ウキヨエ、ノウガク、ハイク

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献: p133-139

内容説明・目次

目次

  • 第一部 イェイツと浮世絵(雪と炎の“simplicity”―ヨネ・ノグチ(野口米次郎)の『広重』をW.B.イェイツはどう読んだのか―)
  • 第二部 イェイツと能楽(共に罪深き我らのために―W.B.イェイツの『骨の夢』における幽霊と若者を結ぶもの―;民族主義者か超人か―W.B.イェイツのイスカリオテのユダ観とその変遷―)
  • 第三部 イェイツと俳句(イェイツの「日本の詩歌を真似て」と小林一茶の哲学)

「BOOKデータベース」 より

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