がまんさせないスポーツ栄養指導法 : 心理学でアプローチ
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書誌事項
がまんさせないスポーツ栄養指導法 : 心理学でアプローチ
大修館書店, 2025.2
- タイトル別名
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スポーツ栄養指導法 : がまんさせない : 心理学でアプローチ
心理学でアプローチ : がまんさせないスポーツ栄養指導法
- タイトル読み
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ガマン サセナイ スポーツ エイヨウ シドウホウ : シンリガク デ アプローチ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の執筆者: 伊良皆望美, 村上太郎, 桑原裕子, 多田敬典, 谷岡郁子
参考文献: p221-222
内容説明・目次
内容説明
「アスリートならがまんすべき」という考えに、指導者もアスリートも陥っていないだろうか?食事は精神的疲労を回復させるなど多次元的な意味が含まれている。壮絶な食事との戦いに終止符を打ち、楽しみながら食事をすることの重要性をわかりやすく説いた全10章。
目次
- 序章 がまんさせないスポーツ栄養はなぜ必要か
- 第1章 つらく苦しいスポーツ栄養と苛烈な指導
- 第2章 スポーツ栄養の指導の特徴と心がまえ
- 第3章 がまんさせないスポーツ栄養指導のためのチェックリスト
- 第4章 ストレスを与えないスポーツ栄養アプローチ
- 第5章 ストレスを感じさせない超簡単食事メニュー
- 第6章 スポーツ栄養にまつわるウソとホント
- 第7章 スポーツ栄養のしくみを理解する練習問題
- 第8章 “事例”一流アスリートはどのようにスポーツ栄養を取り入れているか
- 終章 至学館大学レスリング寮食四半世紀の試行錯誤
「BOOKデータベース」 より
