実践理性批判
著者
書誌事項
実践理性批判
(光文社古典新訳文庫, [KBカ1-10])
光文社, 2013
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- タイトル別名
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Kritik der praktischen Vernunft
- タイトル読み
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ジッセン リセイ ヒハン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
翻訳の対象: Kants Werke, Akademie Textausgabe, V, Kritik der praktischen Vernunft (Walter de Gruyter)
内容説明・目次
内容説明
「人間が真の意味で自分を自由であると認識できるのは道徳法則があるからであり、また自由が存在しなければ道徳的な法則をみいだすことはできなかった。」本書は、思弁的な理性を批判した『純粋理性批判』につづくカントの第二批判書であり、倫理学史上、最も重要な古典である。
目次
- 序論 実践理性批判の理念について
- 第1部 純粋実践理性の原理論(純粋実践理性の分析論(純粋実践理性の原則について;純粋実践理性の対象の概念について))
「BOOKデータベース」 より
