被爆した長崎医科大へ神戸から
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書誌事項
被爆した長崎医科大へ神戸から
浪速社, 2025.3
- タイトル読み
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ヒバク シタ ナガサキ イカダイ エ コウベ カラ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p210-211
日本の歴史と原子爆弾開発のプロセス:p213-221
内容説明・目次
内容説明
ノーベル平和賞!日本被団協受賞。今日も長崎の鐘は、世界から核兵器が無くなることを願い鳴り続けています。大きなアンジェラスの鐘には「愛のしるし」と彫られているの。百合子の言葉が、ありありとよみがえります。
目次
- 第一章 芳しき日々
- 第二章 暗雲の下で
- 第三章 長崎医科大へ
- 第四章 長崎原子爆弾投下
- 第五章 終戦
- 第六章 戦後の歩み
- 第七章 長崎の鐘は鳴り続ける
- エピローグ
「BOOKデータベース」 より

