物語の「森」を抜けて : なぜストーリーには構造が存在するのか
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書誌事項
物語の「森」を抜けて : なぜストーリーには構造が存在するのか
フィルムアート社, 2025.2
- タイトル別名
-
Into the woods
Into the woods : how stories work and why we tell them
物語の森を抜けて : なぜストーリーには構造が存在するのか
- タイトル読み
-
モノガタリ ノ「モリ」オ ヌケテ : ナゼ ストーリー ニワ コウゾウ ガ ソンザイ スルノカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p456-459
内容説明・目次
内容説明
すべての書きたい人/楽しみたい人に贈るストーリーテリングの「虎の巻」。物語の原型としての五幕構成=[森への旅]でわかる、面白さの法則と理由。映画、ドラマ、演劇、小説―構造を知り、物語の「なぜ」を解き明かそう。
目次
- 第一幕 家(物語とは何か?;三幕構成 ほか)
- 第二幕 昼の森の入口(フラクタル;幕 ほか)
- 第三幕 森の中(見せること、語ること)
- 第四幕 夜の帰路(登場人物とその設定;登場人物と構造設計 ほか)
- 第五幕 変化を経て再び家へ(テレビドラマと物語構造の勝利;シリーズドラマと連続ドラマの構造 ほか)
「BOOKデータベース」 より