面識経済 : 資本主義社会で人生を愉しむためのコミュニティ論 Face-to-face economy : community theory for enjoying life in a capitalist society

書誌事項

面識経済 : 資本主義社会で人生を愉しむためのコミュニティ論 = Face-to-face economy : community theory for enjoying life in a capitalist society

山崎亮 [著]

光文社, 2025.2

タイトル読み

メンシキ ケイザイ : シホン シュギ シャカイ デ ジンセイ オ タノシム タメ ノ コミュニティロン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

「お金を稼ぎ続けなければ生きていけない」、「生きていくためには会社を辞めるわけにはいかない」、「生きるためには仕事の質なんて言っていられない」などが「常識」とされる現代社会で、労働や余暇、そして「顔が見える」ことの価値を再考する新しいコミュニティ論。

目次

  • 第1章 コミュニティデザインと経済
  • 第2章 スミス、マルクス、ケインズ
  • 第3章 ラスキン、トインビー、モリス
  • 第4章 超越主義と民藝運動
  • 第5章 1970年代の思想
  • 第6章 地域の経済循環
  • 第7章 コミュニティ概念の変遷
  • 第8章 面識経済へ

「BOOKデータベース」 より

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