大丈夫、なるようになるから。 : 赤木春恵ありのままを生きる
著者
書誌事項
大丈夫、なるようになるから。 : 赤木春恵ありのままを生きる
世界文化社, 2019.12
- タイトル読み
-
ダイジョウブ ナル ヨウニ ナル カラ : アカギ ハルエ アリノママ オ イキル
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年表あり
内容説明・目次
内容説明
母と娘の介護1500日。「私は本当に幸せ」と旅立った母と「あのとき、もっとこうすれば…」と心ゆらぐ娘の心情。折々に残した「こころの言葉」。
目次
- 母の「終活」、私の「介護」—舞台引退からのともに過ごした日々と思いがけないごほうび(まだ体が動くうちに、余裕のあるうちに卒業したい—最後の舞台(87歳/2011年);歳をとってしまったことに、あらためて驚いてしまった—在宅での介助から介護へ(87歳/2011年);身の丈に合った役があれば あるがままに—最初で最後の主演映画『ペコロスの母に会いに行く』(88歳/2012年);自分のことは自分でするようにしているんです—初めて介護認定を受ける(88歳/2013年);手がちょっと震えるのよ—自宅近くに転院、在宅医療を開始(90歳/2015年) ほか)
- ありのままを生きる—折々に残した「こころの言葉」(大丈夫、なるようになるから。;結果より今が大切ね。;ちょっと回り道したっていいじゃない?;無駄なことなんて何もないのよ!…;価値観なんてまったく同じ人なんていない。 ほか)
「BOOKデータベース」 より