凸凹道 : 「ソ連派」の青春 : 民学同を生きて
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凸凹道 : 「ソ連派」の青春 : 民学同を生きて
ロゴス, 2021.12
- タイトル読み
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デコボコミチ : ソレンハ ノ セイシュン : ミンガクドウ オ イキテ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
学生運動が下火になった1980年代に、「ソ連派」と言われた民学同のメンバーとして生き、就職後も初志を貫いた。反省と新たな模索から得られたものは何か?
目次
- 第1章 一九八〇年代に体験した民学同—「ソ連派」と言われて
- 第2章 民学同を卒業して—働きながら活動を継続
- 第3章 森信成批判—人類の一般意志を組織が体現することは可能か
- 第4章 前衛党について—民主集中制には無理がある
- 第5章 思想的な模索と、村岡到さんとの出会い
- 第6章 八〇年代を反省して
- 第7章 新しい世代に故郷と呼べるものを
- 参考資料1 民主主義学生同盟結成趣意
- 参考資料2 日本共産党第八回大会—新綱領の決定と反対派
「BOOKデータベース」 より