凸凹道 : 「ソ連派」の青春 : 民学同を生きて
著者
書誌事項
凸凹道 : 「ソ連派」の青春 : 民学同を生きて
ロゴス, 2021.12
- タイトル読み
-
デコボコミチ : ソレンハ ノ セイシュン : ミンガクドウ オ イキテ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
学生運動が下火になった1980年代に、「ソ連派」と言われた民学同のメンバーとして生き、就職後も初志を貫いた。反省と新たな模索から得られたものは何か?
目次
- 第1章 一九八〇年代に体験した民学同—「ソ連派」と言われて
- 第2章 民学同を卒業して—働きながら活動を継続
- 第3章 森信成批判—人類の一般意志を組織が体現することは可能か
- 第4章 前衛党について—民主集中制には無理がある
- 第5章 思想的な模索と、村岡到さんとの出会い
- 第6章 八〇年代を反省して
- 第7章 新しい世代に故郷と呼べるものを
- 参考資料1 民主主義学生同盟結成趣意
- 参考資料2 日本共産党第八回大会—新綱領の決定と反対派
「BOOKデータベース」 より